タイル目地のカビが気になって仕方がないとのこと。バスルームは本来リフレッシュできる空間なはずなのに、全然リフレッシュできないと嘆いていらっしゃいました。なんとかして差し上げたく思考錯誤しました。

もちろん大前提としてカビが発生しにくい目地材を使用すること。次に既設のタイルは100角のタイルでしたが、新規は200角タイルを使用し、少しでも目地の部分を減らすことを考えました。功を奏して、お客様も大満足!後日様子を伺いに行きましたが、カビも発生してないとのことです。

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